カテゴリーアーカイブ: 中扉

万年筆に入れたインクが何かわからなくなったとき、色で区別がつかなくて困る局面もあります。使うペンやインクは入れ替わりがあるし、デジタルでの管理は始めるまでが大変です。プロジェクトのメンバーで考えたら、結構シンプルな仕組みを思いつきました。各人の工夫の余地も大きそうなので、お楽しみいただけるのではないでしょうか。

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〈中扉〉〈無罫(分割ガイド付)〉映画や連続ドラマや読書など、物語はいつも心踊る楽しみです。よい作品に出会ったときなど、感想でなくあらすじを書き残すのはいかがでしょうか。意外に自分の中に残る・育つものがあり、続ける楽しみも生まれます。

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〈水玉罫〉〈中扉〉「覚える」と言われるとつい身構えてしまいたくなります。好きでやろうとしていることならなおさら、そこに遊びの要素があった方が愛着がわくでしょう。実用で活かせればもうけもの。水玉罫を使えば、情報の羅列に少し雰囲気を加味できます。情報が増えたときには中扉リフィルで索引を持つのがおすすめです。

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〈中扉〉システム手帳バインダーを開いていきなり中身が始まるのではなく、そこにちょっとした表紙が挟まっていたら、素敵ではないでしょうか。タイトルをいろいろ凝ってみるのもたのしいものと思います。ごく一般的な単語からおふざけに近いものまで、タイトルに使えそうな言葉を考えてみました。なお、「デコ」要素はありません。

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筆文葉リフィルに、新商品「中扉(なかとびら)」が仲間入りしました。

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